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薬学部および薬食生命科学総合学府の学生が県議会議員との意見交換を実施


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12月4日、薬学部および薬食生命科学総合学府の学生計6名と薬学部長の吉成浩一教授が、伊丹雅治県議会議員(自民改革会議)、山本隆久県議会議員(無所属)と「薬学部における研究教育」をテーマに意見交換会を行いました。
意見交換会では、冒頭に吉成学部長より、本学薬学部の教育?研究の概要やこれまでの取り組み、学生の進路状況などについて説明がありました。続いて、出席した学生がそれぞれの研究内容や大学生活、将来の目標について発表し、日々の学修や研究活動の中で感じていることについて意見交換を行いました。
学生からは、研究に取り組む中でのやりがいや悩み、将来の進路を見据えた思いに加え、研究活動を継続するうえで感じている環境面での課題についても意見がありました。これに対し、伊丹県議と山本県議は、学生一人ひとりの発言に耳を傾けながら、学生の学びや成長を支える観点から意見を述べました。
伊丹県議からは、「学生の皆さんは静岡県、そして日本の宝であり、今後の活躍を大いに期待している」と激励の言葉がありました。また、山本県議からは、「学生の生の声を直接聞くことで、大学生活や研究活動の実情をより具体的に知ることができた」とコメントがありました。
県政の第一線で活躍している県議会議員と直接意見を交わすことで、学生は社会や政治とのつながりを実感するとともに、今後の学びや進路を考えるうえで大変有意義な機会となりました。

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意見交換の様子

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県議を囲んで記念撮影(前列左から、山本県議、吉成薬学部長、伊丹県議、後列学生)

(2026年1月5日)

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